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平野透/Twitter:ツイッター 2011年1月6日〜9日 デザイン:ツイートアーカイブ




購買力平価でみた国内総生産(GDP)で日本は、

インドに抜かれて世界4位に転落するという。

しかし人口数で考えれば、中国やインドに抜かれるのは当然と言えば当然で、

これだけ政治が機能していないのに、

日本は、まだ世界4位なのだと考えれば、あまり悲観的にならない方が良いと思える。

posted at 18:57:42




ロードバイクなら、さほど無理なく普通な距離です。

季節が良ければ200Kmぐらい可能なのがロードバイク。ぜひお試しを。

有酸素運動ですから体脂肪が驚くほど下がります。 

RT @ROUROU_boss

posted at 06:08:36




今年の初走り。目黒〜福生の往復95Kmを自転車。

多摩川沿いは人もまばら。胃腸への負担低減の為、ホットポカリスエット。

50Km地点ぐらいからランナーズハイ。

帰宅後、風呂で暖まりナチュラルハイ。ランナーズハイで、

うっ血していた思考が浄化された。 #roadbike #bicycle

posted at 17:40:04




新たなデザインを求めているクライアントに対しては、

そのクライアント会社においての既存の常識や価値観に

惑わされないような視点と思考が不可欠。

数字の舵取りの為には、日本人特有のファジーで変な馴れ合いだけは避けないと、

新しいデザインも生まれなければ、数字の結果も生まれない。

posted at 16:14:30




日本語は本来、縦書き用の文字デザイン。

実際は縦書きの方が視覚に優しく、すんなり脳が反応する。

これは日本人の遺伝子の中にある行書や草書と言う「続き文字」の視覚的痕跡。

これら痕跡をうまく取り入れる環境に身を置くと不思議と神聖な感情が蘇る。

こういう文化は消えないでほしい。

posted at 15:42:07



雑音の中で縦書き活字に飢える。

最近は読書の時間を作るのではなく、電車移動中が多くなった。

電車内の雑音の中で活字を追う。すると室内の静かな状態で活字を追うよりも、

集中して読書ができるようになった。

しかし、その活字は縦書きのみで、横書きの活字では集中できない不思議。

posted at 13:26:43




韓国ソウル、昨年末の中国北京と大型店展開を加速する

コムデギャルソン COMME des GARCONS デザイナーの川久保 玲さんが、

2011年度のアジア地区の売上を前年比45%アップする計画だとWWD紙で語っています。

 http://bit.ly/gTsiuE

posted at 12:58:25




素敵な設計デザインですね。うらやましい。RC構造なんですか? 

RT @AtelierOrb 自宅兼事務所[SOHO]の外観です。

 2010年末にほぼ完成しました。 事務所部分は5坪程度です。 

posted at 12:10:08




東京にも、お洒落なリノベーション賃貸が徐々に出来てきていますが、

欧米に比べたら、まだまだですね。

欧米では古くても住宅の価値が下がることはないと言いますし、

フランス・パリでは築70年のアパートなどザラですし。 

RT @hirasawafutoshi 建物は長く使えた方がやっぱりいい

posted at 09:39:25




無意識の領域で分析し、意識で考察する。その結果がデザインだと思う。

posted at 18:31:59




日本の問題点ですね 

RT @hirasawafutoshi 

日本の場合30年経つと家本体の資産価値がほぼゼロになってしまう。

土地の価値が強すぎる。欧州は築年数が古い方が資産価値が高い。

日本が地震国であることを割り引いても不動産価値の基準が変らないと

「長く棲む」感覚が希薄に...

posted at 18:27:27





競合するメーカーや店と、同じような商品を展開し、

市場が同質化した結果が、日本のアパレル繊維業界の長引く閉塞感。

この悪循環な同質化の原因のひとつに「他と差別化し、付加価値を上げる」

という語意が、アパレル繊維業界内から、いつの間にか消えたからだと思える。

posted at 17:10:50




日本のアパレル業界が元気が良かった時は

「あのメーカーが、これをやるなら、うちは、あれをやろう」という、

他とは違う事をやるという気運があった。

しかし、今は「あのメーカーがやってるなら、うちも同じものをやろう」と、

まったく逆の発想。これでは買う側もうんざりする。

posted at 16:21:14




「買う側が何を求めているのか?」

つまりは「何が売れるのか?」という議論ばかりではなく、

「今、市場に何が足りなく(あるいは無く)、買う側が新鮮に思うのか?」という、

ほんの少し視点に替えてやるだけで、まったく違う商品が生み出される。

posted at 15:58:46



デザインは問題解決の手段。

posted at 15:32:02






平野透

*デザイン業務ご依頼に関するお問い合わせは

HIRANO STYLING OFFICE まで、お気軽にご連絡ください。










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